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目の下のクマ取りとは

目の下のクマ・ふくらみの原因となる眼窩脂肪を除去する施術です。
下まぶたの裏側からアプローチをするため、皮膚表面に傷を作ることなく施術が可能です。

このようなお悩みのあなたにおすすめ

  • 目の下のクマを治したい
  • 目の下のふくらみが気になる
  • 老けた印象をを改善したい
  • 目を大きく見せたい

症例写真

ダウンタイム

腫れ
1~2週間程で徐々に引いていきます。
痛み
数日~1週間程ほどで徐々に落ち着いていきます。
内出血
1~3週間程で徐々に薄くなっていきます。 目周り全体や眼球の結膜(白目の部分)にも出血点や内出血が出る場合があります。
その他
目がかすむ等の症状を伴うことがあります。 腫れや内出血が引くとともに改善します。

術後の注意点

飲酒
アルコールによる目元のむくみがダウンタイムを長引かせる場合がありますので、飲酒は1週間程避けてください。
お風呂・シャワー
短時間のシャワーは患部を避けて当日から可能です。 湯船での入浴は血行が良くなり腫れが長引く原因となりますので、避けてください。 手術3日後以降を目安としてください。
メイク・洗顔
洗顔は患部を避けて翌日から可能です。 患部を含めた洗顔に関しては術後翌日より可能です。 お化粧は患部を避けていただければ当日から可能です。
コンタクトレンズ
コンタクトレンズのご使用は3日後から使用可能になります。
※充血などの症状が強い場合には、症状が落ち着いてから使用開始してください。
運動
運動により血行が良くなると腫れが長引く原因となりますので1週間程避けてください。
その他
激しい運動、患部近くのマッサージは1ヶ月間控えてください。 まつ毛エクステなどの目元を触ることは1ヶ月控えてください。

起こりうるリスク・副作用・合併症について

感染
稀に起こることがあります。
左右差
元々の骨格・目の形により、自然な範囲での左右差は生じることがあります。
左右差
皮膚のたるみが強い場合や元々の骨格によっては、凹み、ちりめんじわ・たるみの促進がでることがあります。 また、色素沈着が既に強い場合には、クマ(色味)が悪化する場合もございます。

よくある質問

抜糸はありますか?
ありません。

サイトの医師監修について

院長 永嶋啓一

院長 永嶋啓一

当サイトにおきましては、医師監修のもとに掲載しております。
症例写真を掲載しているページにつきましては、施術説明、主なリスク・副作用・合併症・料金を表示しております。

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